UpToDate Anywhere

コストを抑えながらケアの質と安全性の向上を重視する医療機関が、臨床意思決定支援システムであるUpToDateに信頼を寄せ、入院期間の短縮や死亡率の低下に結びつけています。1

臨床意思決定支援システムであるUpToDateの信頼性は高く、医療機関のアウトカム向上との関連性が実証されています。UpToDate Anywhereライセンスを契約すると、エビデンスに基づいた有用なコンテンツに、診察室で、自宅で、患者のベッドサイドでアクセスできます。

UpToDate Anywhereの特長:

  • インターネットに接続されているコンピューターからUpToDateにアクセス
    登録ユーザーとして、エビデンスに基づいた臨床情報を、自宅や診察室など場所を問わずに入手できます。
  • 医療機関のモバイル戦略を強化
    iOS®、Android、Windows 8 端末対応のアプリでアクセスできます。
  • 臨床ワークフローの効率アップ
    EHR/EMR(電子カルテ)システムからアクセスすることで、臨床ワークフローに組み込めます。
  • CME*/CE/CPD単位を施設内や遠隔から取得
    施設内やモバイル端末でUpToDate Anywhereを利用して臨床上の疑問を検索すると、単位の取得が可能です。
  • 利用促進ツール
    顧客支援センターや利用状況レポート

エビデンスに基づいた有用な情報源、UpToDateを是非ご利用ください。UpToDate Anywhereがケアの質の向上にどのように結びつくかについての詳細は、以下のリンクをご覧いただくか、弊社営業担当者にお問い合せください(globalsales@uptodate.comまたは+1-781-392-2920)。

1. J Hosp Med 2011, “Use of UpToDate and Outcomes in U.S. Hospitals”
* CME(Continuing Medical Education、生涯教育)についての注:
UpToDateは、世界中の学会、協会、機関に認定・認可されており、情報源および学習ツールとして広く受け入れられています。UpToDateの使用がお住まいの国やご自身の専門領域でCME要件として認められるかどうかについては、 www.uptodate.com/cme でCME要件の最新リストをご確認ください。CME単位はすべての国で取得できるとは限りません。UpToDateの使用がそれぞれの国や専門領域でCME要件として認められるかどうかは、個人の責任で判断してください。

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